• 特徴1
  • 特徴2
  • 特徴3
  • 売買委託手数料
  • システム使用料


新着情報


先物・オプションの特徴

業界最安水準※の手数料体系!

※2019年4月末時点、当社調べ


手数料例(アクティブコース)

  • 日経225mini
  • 日経225先物・TOPIX先物

手数料例(通常コース・ロスカットあり)

  • 日経225mini・ミニTOPIX先物
  • 日経225先物・TOPIX先物

※最終決済(SQ値による決済)、強制決済の場合、上記金額と異なります。

先物・オプション手数料詳細

投資スタイルに合わせた取引コースをご用意

  • 通常コース

    先物とオプションの
    両方が取引可能

    詳しく見る
  • 通常コース(ロスカットあり)

    リスクを理解して
    損失拡大を極力回避

    詳しく見る
  • アクティブコース

    必要証拠金額は
    SPAN×50%~

    詳しく見る

システム使用料は0円!どなたでも使いやすい取引ツール

取引ツールは、充実の発注機能を備えたリッチクライアント版の「アクセス クロスリッチ」、ブラウザタイプでタブレット端末にも対応し、直感的な操作が可能な「アクセス クロスウェブ」、最短1タップで発注が可能なスマートフォンアプリの「アクセス クロススマホアプリ(iPhone/Android)」をご用意しております。先物・オプションの口座をお持ちのお客様は、システム使用料0円でご利用いただけます。

  • アクセス クロスリッチ
  • アクセス クロスウェブ
  • アクセス クロススマホアプリ

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース(ロスカットなし)

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円(税別)
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円(税別)
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%(税別)(最低手数料150円(税別))

通常コース(ロスカットあり)

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり210円(税別)
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり28円(税別)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円(税別)
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円(税別)

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN(R)証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

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金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第131号 商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人金融先物取引業協会
加入取引所:東京証券取引所、大阪取引所、東京金融取引所、東京商品取引所、大阪堂島商品取引所