沿革

昭和23年01月 「日山証券(株)」設立
昭和24年05月 東京証券取引所に正会員登録
昭和25年12月 「日本産業証券(株)」に商号変更
昭和40年05月 「日産証券(株)」に商号変更
昭和63年09月 大阪証券取引所正会員登録
平成18年06月 センチュリー証券の営業の一部を統合
「日産センチュリー証券(株)」に商号変更
平成23年01月 日本ユニコム(株)より商品先物取引オンライントレード部門及び付随する業務を承継
東京工業品取引所、東京穀物商品取引所の取引参加者資格取得
商品先物取引法に基づく商品先物取引業の許可
平成24年04月 トレイダーズ証券(株)より日経225先物取引事業を承継
平成24年08月 エイチ・エス・フューチャーズ(株)より商品先物取引オンライントレード事業(海外先物取引を除く)を承継
平成26年07月 東京金融取引所の為替証拠金取引及び株価指数証拠金取引に係る取引資格並びに清算資格を取得
平成28年02月 「日産証券(株)」に商号変更
日本ユニコム(株)より商品先物取引対面部門及び付随する業務を承継
平成30年06月 資本業務提携により、岡藤ホールディングス(株)〔8705 東証JQS〕の筆頭株主になる(18.24%)
平成31年03月 台湾現地法人日産管理顧問股份有限公司(NISSAN MANAGEMENT CONSULTING.,LTD)を設立
平成31年03月 岡藤商事㈱より商品先物取引オンライントレードの顧客移管(トランスファー)
令和元年11月 日産証券システムソリューションズ株式会社を設立
令和2年7月 第一商品㈱より商品先物取引業の一部(東京商品取引所エネルギー市場及び大阪堂島商品取引所での取扱商品を除く商品先物取引業)を承継
令和2年10月 岡藤ホールディングス㈱と経営統合し、「岡藤日産証券ホールディングス株式会社〔8705 東証JQS〕」(岡藤ホールディングス㈱が商号変更)の子会社となる。
令和2年12月 岡藤商事㈱より法人事業(商品関連市場デリバティブ取引、商品先物取引)の一部を承継
令和3年3月 フジフューチャーズ㈱より金融商品取引業及び商品先物取引業(商品関連市場デリバティブ取引、商品先物取引)の一部を承継

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第131号 商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人金融先物取引業協会
加入取引所:東京証券取引所、大阪取引所、東京金融取引所、東京商品取引所、大阪堂島商品取引所