先物・オプションウェブ取引ツール | トレードツールガイド

先物・オプションのウェブ取引ツールは、投資初心者の方でも分かりやすく、直感的に操作いただける取引ツールです。先物・オプション取引口座をお持ちの方であれば、どなたでも無料でご利用いただけます。

先物オプション取引ツールイメージ

  • ブラウザタイプのシステムなのでインストール作業は必要ありません。
  • 口座をお持ちのお客様であればどなたでもご利用いただけます。(予め動作環境等をご確認ください。)

主な機能

注文機能

注文機能

注文画面は、入力が必要な項目がボタンで見やすくまとめられ、マウス操作のみで発注いただく事ができます。

また、注文枚数や指値の指定値段、決済順等を予め登録しておく事ができるので、よりスピーディーに発注いただく事も可能です。

銘柄ボード

銘柄ボードには、取引されている等、よく見る銘柄を登録しておく事ができます。銘柄ボードのリストは、最大50件、一つのリスト毎に50銘柄まで登録する事が可能です。(取引最終日を迎えた銘柄は、翌取引日に自動的に削除されます。)

銘柄ボード

シミュレーション機能

保有している建玉や注文をシミュレーションに登録したり、新規に建玉した場合の証拠金の状況等が簡単にシミュレーションする事ができます。建玉数を多く保有している時などに大変役立つ機能です。

シミュレーション機能


推奨動作環境

  Windows Mac
ブラウザ

Internet Explorer 9.0以上

Edge

Fire Fox

Google Chrome

Safari

Fire Fox

Google Chrome

各ブラウザメーカがサポートするバージョンについてのみ、当社サポート対象とさせていただきます。


先物・オプションご利用案内

ウェブ口座開設で簡単にお申込手続き!

約10分で入力完了!口座開設は無料!

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円+消費税
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%+消費税(最低手数料150円+消費税)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円+消費税

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN(R)証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

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