アクセス クロスウェブ

アクセス クロスウェブの主な機能

シングルサインオン

一つのユーザID/パスワードで複数のお取引(先物・オプション、くりっく365、くりっく株365)が可能となるシングルサインオンに対応しているため、取引口座ごとの面倒なユーザID/パスワードの管理が不要です。

また、銘柄ボードやマイページ等にて自由に商品を選択し価格を表示できるため、複数の取引口座を開設している場合には、例えば『「USD/JPY」「日経225」「日経225先物ミニ」の価格を同画面にて確認しながら発注する』等、お客様の投資戦略が格段に広がります。

同じツール内で資金を管理していますので、各取引口座の資産状況や推移の確認を1画面で行えるだけでなく、取引口座間での資金の移動も可能です。

シングルサインオン

※先物・オプション、くりっく365、くりっく株365の口座間での資金振替には、各口座の開設が必要となります。また、振替処理の時間は各商品ごとに異なりますので、ご注意ください。

スピード発注

スピード発注

「発注ボタン」から呼び出される注文画面には、気配値やチャート等の情報がコンパクトにまとめられているので、”新規・決済”を選択するだけで発注準備が完了。あとは刻々と変化する気配値をクリックするだけでスピーディーに発注することができます。

また、注文画面は独立しており発注後も閉じることが無いので、繰り返して発注することが多いアクティブトレーダーにもおすすめの機能です。

予め取引数量等を設定しておく事ができます。

注文の種類(先物・オプション)

指値、成行、最良指値、引成、引指、逆指値、OCO、IFD、IFD-OCO

注文画面を簡単に呼び出し

発注ボタン注文画面を呼び出す「発注ボタン(左図)」をツール内の全ページに配置。メニューの選択や画面を切り替える必要がなく、どの画面からもスピーディーに発注いただく事ができます。

マイページ

銘柄ボードやチャート、注文照会画面など取引に必要な画面を自由に配置することができます。また、配置は最大5パターンまで保存することができますので、必要に応じて見たいページを切り替えることが可能です。

マイページ

リアルタイムチャート

移動平均線や一目均衡表、MACDやRSIなどの人気テクニカル指標はもちろん、全部で21種類のテクニカル指標をご用意しておりますので、お好きな指標を自由自在に組み合わせてご利用いただけます。

  • チャート種別
    ローソク、ライン、面
  • 足の種別
    1 分、5 分、30 分、60分、日足、週足、月足
  • テクニカルの種類(21種類)
    売買高、RSI、ストキャスティクス、%R、RCI、CCI、サイコロジカルなど

リアルタイムチャート

レスポンシブデザイン採用でタブレットでも見やすい画面表示

パソコン・タブレットなど、それぞれの端末の画面サイズに適した構成(レスポンシブ対応)で表示されるため、端末にかかわらず見やすい画面でさらにお取引しやすくなります。

レスポンシブデザイン採用


推奨動作環境

項目 PC Android iPad
OS Windows 7以上
mac OSX 10.10以上
Android 6以降 iOS 9.3以降
(推奨機種:iPad Air、iPad Pro)
CPU Intel Core2Duo 2.4GHz 以上 Android 6以降 Apple A7以降
メモリ 4GB 以上 2GB 以上 2GB 以上
ディスプレイ 1280×1024以上の画面サイズでご利用ください。
※タブレット端末については、画面の縦向き表示には対応しておりません。
ブラウザ Internet Explorer 11.0以上(Edge含む)、Google Chrome、Safari

各ブラウザメーカがサポートするバージョンについてのみ、当社サポート対象とさせていただきます。

上記以外のブラウザでもご利用いただけますが、動作保証は行っておりませんのでご注意いただきますようお願いいたします。

スマートフォンについては、専用アプリのご利用をお願いいたします。


くりっく365ご利用案内

ウェブ口座開設で簡単にお申込み手続き!

約10分で入力完了!口座管理料、システム使用料は「0円」!

※法人のお客様はこちら

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円+消費税
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%+消費税(最低手数料150円+消費税)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円+消費税

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN(R)証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

留意事項(くりっく365取引)

取引にかかるリスク

くりっく365取引は、取引対象である通貨の相場変動や金利変動により損失が生じるおそれがあります。加えてクロスカレンシー取引においては、決済が円貨でなされることから、決済時に当該通貨の為替リスクの他に円との為替リスクがあります。

また、取引対象である通貨の金利変動により金利差相当額(スワップポイント)が受取りから支払いに転じることもあります。通貨の需給の偏りにより、スワップポイントが金利差を反映せず、買付けた通貨の対象国の金利が売付けた通貨の対象国の金利よりも高い場合にもスワップポイントを支払うことになる場合があります。

また、くりっく365取引では、有効比率が一定水準以下となった場合、全建玉を自動的に強制決済(ロスカット)いたしますが、本取引は、預託すべき証拠金額以上の取引が可能なため、相場の変動等によっては、証拠金の額を上回る損失が生じる場合があります。

取引にかかる手数料等

  • くりっく365:無料
  • くりっく365ラージ:片道1枚あたり900円+消費税

スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。

委託証拠金について

くりっく365取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。取引所が定める証拠金基準額と同額とします。

留意事項(くりっく株365取引)

取引にかかるリスク

くりっく株365取引は、取引対象である株価指数の変動等により、損失が生じるおそれがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。

また、くりっく株365取引では、有効比率が一定水準以下となった場合、全建玉を自動的に強制決済(ロスカット)いたしますが、本取引は、預託すべき証拠金額以上の取引が可能なため、相場の変動等によっては、証拠金の額を上回る損失が生じる場合があります。

取引にかかる手数料等

片道1枚あたり140円+消費税

スプレッドは、銘柄ごとに異なり、相場によって変動します。

委託証拠金について

くりっく株365取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。取引所が定める証拠金基準額と同額とします。

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