アクセス クロススマートフォンアプリ | トレードツールガイド

アクセス クロススマートフォンアプリ

アクセス クロススマートフォンアプリ(iPhone/Android)は、スマホならではの直感的な操作でウェブ取引ツールとほぼ同等の機能をご利用いただけるアプリです。

「スピード発注」や「分足チャート」などを搭載し、場所を選ばずタイムリーにお取引が可能です。

アクセス クロススマートフォンアプリは、下記の取引口座でご利用いただけます。

先物・オプション取引口座(通常コース、通常コース(ロスカットあり)、アクティブコース)


アクセス クロススマートフォンアプリの特徴

抜群のスピード感と操作性

抜群のスピード感と操作性

相場表や板画面、チャート、口座情報など、全てリアルタイムでご確認いただけます。

また、それぞれの画面は、必要な情報が分かりやすくレイアウトされ、初めての方でも迷わずスムーズにご利用いただける操作性を実現しています。

1タップで注文可能な「スピード発注」!

「スピード発注」機能は、刻々と変化する気配値をタップするだけで発注することが可能です。

取引数量を予め決めておく(固定する)ことや注文確認画面の表示を省略する設定もできるので、最短1タップで注文可能となり、売買のタイミングを逃さず取引を行えます。

1タップで注文可能な「スピード発注」

多彩なチャート機能

チャートの足の種類は、1分足、5分足、30分足、日足、週足、月足から選択できます。テクニカルはメインテクニカルが5種類、サブテクニカルが8種類の計13種類の中から自由に組み合わせて設定可能です。また、チャートをダブルタップすると拡大表示され、パラメータ値を変更したり、縦画面と横画面でチャートを切り替えて表示することができます。

多彩なチャート機能

項目 内容
足の種類 1分足・5分足・30分足・日足・週足・月足
メインテクニカル 移動平均、ボリンジャーバンド、一目均衡表、VWAP、移動平均エンベロープ
サブテクニカル 売買高、MACD、ストキャスティクス、モメンタム、RSI、DMI、ヒストリカル・ボラティリティ、サイコロジカル

口座内容もリアルタイムに照会

口座内容もリアルタイムに照会

建玉の一覧や値洗い(評価損益)、注文状況や口座余力の状態など、全てリアルタイムでご確認いただけます。

また、余力管理の画面からは、クイック入金をご利用いただけます。

クイック入金に対応

提携金融機関からお客様の取引口座へ即座に入金いただけます。夜間や休日でも利用でき、振込手数料は無料(当社負担)ですので取引コストを削減できます。

アクセス クロスクイック入金提携金融機関

みずほ銀行、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、ゆうちょ銀行


動作環境など

OS バージョン
iOS(iPhone・iPad) iOS9.0以上
Android Android4.4以上

ご注意ください

  • 上記の画面は開発用のイメージ画面です。実際の画面とは異なる場合がございます。
  • 本アプリケーションの利用料金は無料ですが、パケット通信料はお客様のご負担となりますので、パケット定額制等のご利用をおすすめいたします。
  • 通信環境等により、情報の更新が遅延・欠落する場合がございます。

ご利用方法

アクセス クロススマートフォンアプリは、App StoreやGoogle playよりダウンロードいただけます。

iOS(iPhone、iPad)端末の場合

AppStore

下記ページより、ダウンロードいただけます。

スマートフォンアプリ専用ダウンロードページ

Android端末の場合

APPSTORE

下記ページより、ダウンロードいただけます。

スマートフォンアプリ専用ダウンロードページ


先物・オプションご利用案内

ウェブ口座開設で簡単にお申込み手続き!

約10分で入力完了!口座開設は無料!

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円+消費税
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%+消費税(最低手数料150円+消費税)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円+消費税

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN(R)証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

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