アクセス クロスリッチ | トレードツールガイド

アクセス クロスリッチ

アクセス クロスリッチは、スピーディーかつ豊富な発注機能を搭載した高機能取引ツールです。チャートや投資情報、発注パネルなど、自由に配置できる画面レイアウトが魅力です。先物・オプション取引口座をお持ちのお客様であれば、どなたでも無料でご利用いただけます。


アクセス クロスウェブイメージ


アクセス クロスリッチの主な機能

板発注

注文機能

板発注には、利用頻度の高い機能をまとめて搭載!

発注機能はもちろん、注文状態を表す約定照会機能や、口座の残高照会機能が同じ画面でご確認いただけます。

板発注の搭載機能

  • ・注文発注
  • ・銘柄登録
  • ・約定照会
  • ・残高照会

リスト発注

リスト発注の画面では、予め入力しておいた注文を一括発注できます。また、リストから訂正や削除も簡単に行うことができます。確認画面やパスワード省略機能も搭載しておりますので、素早く発注したい時に便利な発注画面です。

銘柄ボード

チャート

ローソク、ライン、一目均衡表、新値足、P&Fの基本チャートに12種類の足種別、8種類のアドオンチャートと19種類のサイドサブチャートがございます。期間や表示指標の詳細をお好みで設定することも可能です。

シミュレーション機能


推奨動作環境

項目 説明
OS

WindowsVista(SP2)、Windows7(SP1)、Windows8、Windows8.1、Windows10以降

メモリ 4GB 以上
CPU Core i5 2GHz 以上
ハードディスク 空き容量 500MB 以上
ディスプレイ解像度 1,920×1,080(フルHD)以上
その他 .NET Flamework4.6 以上

先物・オプションご利用案内

ウェブ口座開設で簡単にお申込み手続き!

約10分で入力完了!口座管理料、システム使用料は「0円」!

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円+消費税
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%+消費税(最低手数料150円+消費税)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円+消費税

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN(R)証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

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