取引概要 | アクセスFX

項目 内容説明
取引形態 相対取引
取扱通貨ペア 33通貨ペア

全取扱通貨ペアの詳細はこちら

取引手数料 無料
口座維持費・管理料 無料
取引単位 1,000通貨単位(TSⅡ上の取引数量は、「1K」=1,000通貨単位)
レバレッジ 個人のお客様:上限25倍
法人のお客様:上限100倍
発注方法 専用システムによるオンライン発注
※電話での取引及び受注は行っておりません。
初回預入れ証拠金額 設定はございません。
維持証拠金 個人のお客様:取引の額(想定元本)の4.0%以上の円貨
法人のお客様:取引の額(想定元本)の1.0%以上の円貨

各通貨ペアの維持証拠金はこちら

注文種類

注文種類の詳細はこちら

注文の有効期限 GTC(注文が成立、またはキャンセルされるまで有効)
取引時間

米国冬時間:日本時間月曜日午前7:00~土曜日午前7:00

米国夏時間:日本時間月曜日午前6:00~土曜日午前6:00

両建注文 可能。両建の場合、「売り」「買い」を比較してどちらか多いポジションの維持証拠金が必要となります。※
決済ポジションの指定 可能(保有ポジションの一部のみの決済注文も可能です。)
出金について 当社指定の出金依頼フォームにて24時間受付
出金受付は原則として15:00までを当日受付とし、出金受付日より4営業日(銀行営業日)以内に振込み。
マージンコール 設定はございません
ロスカット

ポジションの評価損が膨らみ、「余剰金」が0(ゼロ)になった時点、または0(ゼロ)を割り込んだ時点で、損失の大きなポジションから「余剰金」が0(ゼロ)を上回るまで強制的に決済されます。また、維持証拠金額の変更に伴い、「余剰金」が0(ゼロ)以下になった場合にもロスカットが執行されます。

スワップポイント ポジションを翌日にロールオーバー(ポジションを、日を持ち越して継続した場合)した際に発生します。下記の時点でポジションを保有している状態において、スワップポイントの受払いが生じます。

米国夏時間:日本時間午前6:00
米国冬時間:日本時間午前7:00

報告書 取引報告書は「Trading Station II」による電子交付
休日 欧米同時休日(元日、クリスマス)等銀行間市場に準じます。
リスクについて こちらをご覧ください。
  • 両建は、スプレッドが二重に必要となることやスワップポイントに逆ざやが生じるおそれがあり、反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担を要しますので、ご理解の上お取引ください。

注文の種類について

各注文の詳細についてはこちらでご確認ください。

項目 MT4(MetaTrader4) Trading StationⅡ
成行(マーケットレンジ)
成行(ベストアベイラブル)
IOC注文
FOK注文
指値注文(リミット・オーダー)
逆指値注文(ストップ・オーダー)
OCO注文
IF-DONE注文(イフダン・オーダー)
IF-DONE・OCO注文
(イフダン・オーシーオー・オーダー)
トレーリングストップ
ポジション全決済機能
ポジション選択決済注文

アクセスFXはウェブ上で無料口座開設申込!

人気ツールMT4やスマホツールをラインナップ!アクセスFXのお申込は約10分で入力完了!

当社が提供する外国為替証拠金取引は、元本や収益を保証するものではなく、通貨価格の変動や金利動向の変動により損失が生じる場合があります。取引に必要な証拠金額は、取引対象通貨により異なりますが、総取引代金に比較して少額の資金で取引を行うため(最小約4.0%の証拠金で取引が可能、ただし法人専用サービス「アクセスFX for Business」は最小約1.0%の証拠金で取引が可能)、多額の利益となることもありますが、通貨価格の変動や金利動向の変化により、預託した証拠金額以上の損失が生じる可能性があります。時価評価時の評価損が、現金残高に対し所定の水準に達したときは、お客様のすべての保有ポジションが自動的に決済されるロスカット制度が適用されます。この場合、その決済で生じた損失は、すべてお客様に帰属します。また、当社が提供する通貨価格には売値と買値に価格差があり、この価格差がお客様の負担するコストとなります。お取引開始にあたっては、取引説明書・取引約款等をよくお読みになり、リスクや仕組み等を十分にご理解のうえ、お客様ご自身の判断でお取り組みください。
TOPへ