APIサービスについて

独自の取引環境をプログラムできる!APIサービスについて

当社では、プログラムに関して一定水準以上の知識や開発環境をお持ちのお客様を対象にAPIを提供しています。

新サービス開始に伴う現行のAPIサービス停止について

この度当社では、プロフェッショナル版新サービスFXCM API(アクセスFX for プロフェッショナル)を開始しました。

これに伴い、現行のAPIサービスにつきましては、2016年8月8日(月)をもってお申込受付を休止させていただきます。

お客様におかれましては、新サービスの内容につきまして下記よりご確認のうえ、口座開設をお申込ください。

APIとは、「Application Programming Interface」の略称で、プログラミングの際に使用できる関数などの集合体です。
APIをご利用いただくことにより、お客様ご自身でプログラムした取引環境にて当社のプライスフィードを利用したトレードが可能となります。

APIイメージ
当社が提供する外国為替証拠金取引は、元本や収益を保証するものではなく、通貨価格の変動や金利動向の変動により損失が生じる場合があります。取引に必要な証拠金額は、取引対象通貨により異なりますが、総取引代金に比較して少額の資金で取引を行うため(最小約4.0%の証拠金で取引が可能、ただし法人専用サービス「アクセスFX for Business」は最小約1.0%の証拠金で取引が可能)、多額の利益となることもありますが、通貨価格の変動や金利動向の変化により、預託した証拠金額以上の損失が生じる可能性があります。時価評価時の評価損が、現金残高に対し所定の水準に達したときは、お客様のすべての保有ポジションが自動的に決済されるロスカット制度が適用されます。この場合、その決済で生じた損失は、すべてお客様に帰属します。また、当社が提供する通貨価格には売値と買値に価格差があり、この価格差がお客様の負担するコストとなります。お取引開始にあたっては、取引説明書・取引約款等をよくお読みになり、リスクや仕組み等を十分にご理解のうえ、お客様ご自身の判断でお取り組みください。
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