トレードツール | 先物・オプション

日産証券の先物・オプション取引は、アクセス クロスリッチ、アクセス クロスウェブ、アクセス クロススマートフォンアプリ(iPhone/Android)の3種類のツールでお取引いただけます。

アクセス クロスリッチ

高機能取引ツール

多彩な発注機能搭載!チャートも充実!

アクセス クロスリッチ

アクセス クロスウェブ

分かり易く直感的な操作可能

ブラウザ対応のシステムでインストール不要!

アクセス クロスウェブ

アクセス クロススマートフォンアプリ

抜群のスピード感と充実機能

注文、銘柄情報、チャートなど豊富な機能搭載!

アクセス クロススマホアプリ


リッチクライアント版

アクセス クロスリッチは、発注機能の充実や、発注スピードを追求した高機能取引ツールです。気配値からの発注機能や約定・残高照会機能を一つの画面に搭載した板発注など、取引頻度の高いデイトレーダーや、アクティブコースのお客様にとっても非常に便利な仕様となっております。

アクセス クロスリッチイメージ

アクセス クロスリッチの主な機能


ウェブ取引ツール

「アクセス クロスウェブ」は、インストール不要のブラウザタイプの取引ツールでありながら、充実のチャート機能、抜群のスピード感、直感的な操作性が特徴の取引ツールです。タブレット端末にも対応しており、パソコンが手元にない状況でも充実の環境でお取引いただけます。先物・オプション取引口座をお持ちの方であれば、どなたでも無料でご利用いただけます。

アクセス クロスウェブイメージ

アクセス クロスウェブの主な機能

  • ブラウザタイプのシステムなのでインストール作業は必要ありません。
  • Internet Explorer以外に、Edge、FireFox、Google Chrome、Safariにも対応。
  • 口座をお持ちのお客様であればどなたでもご利用いただけます。(予め動作環境等をご確認ください。)

スマートフォンアプリ

アクセス クロススマホアプリ

「アクセス クロススマートフォンアプリ」(iPhone/Android)は、スマホならではの直感的な操作でウェブ版ツールとほぼ同等の機能をご利用いただけるアプリです。

「スピード発注」や「分足チャート」などを搭載し、場所を選ばずタイムリーに先物・オプション取引が可能です。

アクセス クロススマホアプリの主な機能


ウェブ口座開設で簡単にお申込み手続き!

約10分で入力完了!口座管理料、システム使用料は「0円」!

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円+消費税
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%+消費税(最低手数料150円+消費税)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円+消費税

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN(R)証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

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