アクティブコースの魅力 | 先物・オプション

オンライントレード プレゼントキャンペーン(2017年8月)

少額の証拠金で取引可能!投資効率は通常コースの2倍以上!

アクティブコースは、取引の期限を日中立会、夜間立会の各セッションに限定することで、少額の証拠金でお取引いただける資金効率の高い取引コースです。

当社の判断により、必要証拠金を引上げる場合があります。

指数取引なので個別企業のリスクが低い!

通常コースよりも低コストの手数料!デイトレードに最適

アクティブコースの1枚あたりの売買委託手数料は下記のとおりです。いずれも最小の値動きで手数料抜け幅(※)を超えるため、短期勝負のデイトレードに最適な取引コースです。

  アクティブコース手数料
日経225先物 200円+(消費税)
TOPIX先物
日経225mini 23円+(消費税)
  • 建玉の決済時に往復(新規、決済)分が現金証拠金から差し引かれます。
  • 最終決済(SQ値による決済)、強制決済の場合、上記金額と異なります。

日中立会、夜間立会の各セッションにおける変動幅

2016年10月~2016年12月末までの変動幅(各セッションの「高値」-「安値」)は、下記のとおりです。手数料抜け幅を大きく上回る値動きがあるため、短期勝負のデイトレードでも十分に取引のチャンスがあります。

日中立会、夜間立会の変動幅(平均)
  日経225先物 日経225mini TOPIX先物
日中立会

169.7円

173.0円

14.6pt

夜間立会

161.0円

166.0円

13.9pt

チャートイメージ

損失拡大を極力回避、ロスカット機能と定時決済機能

アクティブコースは、予め決められた評価損が発生した場合に建玉を決済する「ロスカット機能」と、建玉を次のセッションに持越す事が無いように、期限まで残った建玉を自動的に決済する「定時決済機能」を標準搭載しています。

  ロスカット基準 ロスカットアラート基準
必要証拠金

有効比率70%

有効比率100%

  • 有効比率がロスカットアラート基準を下回った場合、ご登録いただいているメールアドレス宛にアラートメールが送信されます。
  • 有効比率がロスカット基準を下回った場合、未約定の注文を全て取消し、全建玉を強制決済いたします。全建玉の決済が完了するまでは、新たな注文を発注いただけません。
  • ロスカットの判定は、立会時間中に概ね10秒毎に行います。

有効比率(%)=有効証拠金 ÷ 必要証拠金 × 100

有効証拠金 = 受入証拠金 - 先物建玉評価損 - 先物手数料

アクティブコースでお取引いただいているお客様は、取引画面上に「有効比率」が表示されます。必ず最新の情報へ更新してご確認ください。

有効比率イメージ

ロスカットに係るリスクについて

  • ロスカット機能は、お客様の損失を限定するものではありません。相場の急変時や流動性が低い等の理由により、ロスカットの決済注文の全部または一部が約定しない場合等、損失を一定の範囲に抑えることができない、または受入証拠金を上回る損失が発生するおそれがあります。
  • ロスカットの判定は、立会中の一定間隔ごとに行われるため、損失を一定の範囲に抑えることができない、または受入証拠金を上回る損失が発生するおそれがあります。

アクティブコースで取引するには

先物・オプションの口座開設後、取引ツールにログイン→「設定」より取引コースの変更をご依頼ください。

取引コースの変更について

  • コース変更受付後の夜間立会より、アクティブコースが適用されます。
  • 取引コースの変更は、日中立会終了時に建玉および注文が無いことが条件となります。
  • アクティブコースへの変更は、当社の判断によりお断りする場合がありますので、予めご了承ください。

ウェブ口座開設で簡単にお申込み手続き!

約10分で入力完了!口座管理料、システム使用料は「0円」!

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円+消費税
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%+消費税(最低手数料150円+消費税)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円+消費税

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN証拠金(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

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