先物・オプション取引なら日産証券

  • 先物オプションの特徴1 業界最安水準手数料
  • 先物オプションの特徴2 資金効率を高める「アクティブコース」
  • 先物オプションの特徴3 使いやすい取引ツール

オンライントレード プレゼントキャンペーン(2017年9月)

売買委託手数料(片道、1枚) システム使用料 口座管理料
23円+(消費税)~ 0 0

新着情報

先物・オプションの特徴

業界最安水準の手数料体系!

日産証券の先物・オプション取引は、取引枚数または約定代金に応じた手数料体系となっています。最小の値動きで収益機会が生まれる手数料水準に設定されています。

※2017年6月末時点、当社調べ

手数料の例(アクティブコースの場合)

  • 日経225先物・TOPIX先物

    1枚あたり200円+消費税

  • 日経225mini

    1枚あたり23円+消費税

手数料の例(通常コースの場合)

  • 日経225先物・TOPIX先物

    1枚あたり230円+消費税

  • 日経225mini、ミニTOPIX先物

    1枚あたり33円+消費税

最終決済(SQ値による決済)、強制決済の場合、上記金額と異なります。

先物・オプション手数料詳細

投資スタイルに合わせた取引コースをご用意

日産証券の先物・オプション取引では、「通常コース」「通常コース(ロスカットあり)」「アクティブコース」3つの取引コースをご用意しています。

通常コース

先物とオプションの
両方が取引可能

当社先物・オプション取引の全取扱商品を取引可能。

通常コース

通常コース(ロスカットあり)

リスクを理解して
損失拡大を極力回避

相場の急変時等による損失悪化時に自動的に建玉を決済。

通常コース(ロスカットあり)

アクティブコース

必要証拠金額は
SPAN×50%~

少額の証拠金で取引可能。短期トレードにおすすめ!

アクティブコース

システム使用料は0円!どなたでも使いやすい取引ツール

取引ツールは、充実の発注機能を備えたリッチクライアント版の「アクセス クロスリッチ」、ブラウザタイプでタブレット端末にも対応し、直感的な操作が可能な「アクセス クロスウェブ」、最短1タップで発注が可能なスマートフォンアプリの「アクセス クロススマホアプリ(iPhone/Android)」をご用意しております。先物・オプションの口座をお持ちのお客様は、システム利用料0円でご利用いただけます。


ウェブ口座開設で簡単にお申込み手続き!

約10分で入力完了!口座管理料、システム使用料は「0円」!

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円+消費税
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%+消費税(最低手数料150円+消費税)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円+消費税

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN(R)証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

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