先物・オプション取引なら日産証券

日産証券の先物・オプション取引の特徴

業界最安値水準の手数料体系!

先物・オプション取引の手数料体系は取引枚数または約定代金に応じたコース体系となっています。最小の値動きでも収益機会が生まれる手数料水準に設定されています。

※2016年10月末時点、当社調べ

手数料の例(アクティブコースの場合)

  • 日経225先物・TOPIX先物

    1枚あたり200円+消費税

  • 日経225mini

    1枚あたり23円+消費税

手数料の例(通常コースの場合)

  • 日経225先物・TOPIX先物

    1枚あたり230円+消費税

  • 日経225mini、ミニTOPIX先物

    1枚あたり33円+消費税

最終決済(SQ値による決済)、強制決済の場合、下記金額と異なります。

先物・オプション手数料詳細

資産効率を高め短期売買に最適な「アクティブコース」

アクティブコースは、1セッション(日中立会・夜間立会)に限定する取引となりますが、通常コースの50%の証拠金で取引が行える資金効率の良いサービスです。ロスカット機能(アクティブコースのみ)を搭載し、資金効率を高めたデイトレードやスキャルピングが可能です。

アクティブコース取扱商品

日経225先物、日経225mini、TOPIX先物

アクティブコース詳細

アクティブコース

利用料は0円!どなたでも使いやすい取引ツール

ご利用に必要な操作は、当社公式ウェブサイトからログインするだけ。アプリケーションのダウンロードなど、面倒な準備は必要ありません。ログイン後のトップ画面には、初めてのお客様にも扱いやすいよう、ご注文に必要な機能をコンパクトにまとめて表示していますので、注文から約定まで戸惑うことなくスムーズに操作できます。

スマートフォンツール(iPhone、Android対応)は、2016年12月を目処にリリースを予定しております。

先物・オプション取引ツール

先物・オプション取引ツール

ウェブ口座開設で簡単にお申込手続き!

約10分で入力完了!口座管理料、システム使用料は「0円」!

留意事項(株価指数先物・株価指数オプション取引)

取引にかかるリスク

株価指数先物・株価指数オプション取引は、対象とする株価指数の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引を行うことができるため、差入れた証拠金額以上の損失が発生する可能性があります。株価指数オプション取引は、オプションを行使できる期間に制限があり、また、オプションの市場価格は現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。価格の変動率は、現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。

(株価指数オプション取引における買方特有のリスク)

株価指数オプション取引には期限があり、買方は、権利行使または転売を行わない場合、権利が消滅し、投資資金の全額を失うことになります。

(株価指数オプション取引における売方特有のリスク)

売方は、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。売方は、権利行使の割当てを受けた場合、必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額を支払う必要があります。

取引にかかる手数料等

通常コース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり230円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり33円+消費税
  • 株価指数オプション銘柄:約定代金の0.15%+消費税(最低手数料150円+消費税)

アクティブコース

  • 日経225先物、TOPIX先物:片道1枚あたり200円+消費税
  • その他株価指数先物銘柄:片道1枚あたり23円+消費税

委託証拠金について

株価指数先物・株価指数オプション取引を行うには、委託証拠金の差入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN(R)証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額」となります。

取引額の必要委託証拠金に対する比率

SPANを基に取引全体の建玉から生じるリスクを考慮して算出するため、記載できません。

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